いや、よかった

申し訳ないなと思いながらもコメントのおねだりをしたので、やっといただけた!!

よかった~。

ひとまずは、ほっとした次第。

さて、今回のお話は最終回を読んでからと但し書きしたのですが、44巻のあたりから
ざーっと追いかけるように描いたわけです。

セリフは今回はそういう事でしたので、極力原作のまま。流れ上、ピックアップしたセリフが前後するような印象がある個所はありますが、極力そんな感じにまとめています。

友人と会話したんですが、私は感想も考察も苦手だなぁと思ってまして、どうしても
なかなか書くことはできないなぁと思っていまして。

それで、読んで感じたことをあらためて書いてみた、という次第です。

違和感を感じられた方もいらっしゃったようですが、それにもかかわらず
最後まで読んでくださりありがとうございます。

そして、いややはり納得がいかない、と思われた方も、なるほどと言ってくださった方もありがとう。どっちも興味深く拝見しました。

そしてもひとつと思われたとしたら私の腕が悪いせいです~。
これに懲りずまたぜひ遊びにいらしてくださいませ。

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